中村、そこでいかないでどうする

昨日の対談。題名が

 
「ファブ社会におけるソフトロー(契約)とハードロー(義務・権利)をめぐる集中会議」。

 

何言ってるのか分からないでしょ?笑

 

なんだよファブ社会って。ネット社会ぐらいなら分かるけど。

んでソフトロー(契約)って何よ。柔らかい法律=契約?

ハードロー(義務・権利)?

全体的に謎。謎すぎる。

 

ということでポチっと!行ってみることに!

んで惨敗。それは昨日書いたネガティブ記事を参照ください。笑

 

実は、起業して投資家から支援を受けている人がいた。自分とは違うグループだったんだけど、「へぇ〜」って思って。んで帰った。

 

なぜ帰ったんだおれ!

 

そこは「弟子にしてくださいっ!」って頼むべきシチュエーションだろ!

はぁ。。こういうとこコミュ症というか。。(っていうかその発想すらなかった)

 

今日の夕方、家にピンポンが鳴った。

 

ピンポ〜ン♩

おれ「はい?」

訪問者「あの〜すいません、絵葉書を売ってるんですけどぉ」

おれ「すいません、両親いないんでまたの機会に…」

訪問者「あ〜分かりました〜」

 

なぜ追い返したおれっ!

 

よくよく考えたら、なかなかすごい人だよね。自分の足で稼ごうとしてるんだもん。今日おれがダラダラ過ごした時間、彼は足を動かして(おそらく)たくさん断わられながらも売る。だいたい何人ぐらいが買ってくれて、とか、何時だとウケが良くて、とか。別にぼったくりに会うわけでもないし、いろいろ聞けばよかった。バカか、おれは。

 

なんかこういうとこチキンで。そういうところがコンプレックスにちょっと思ってるのか、周りの友達にはそういうのが得意な人たちがいる。

 

「あの〜、飲み屋のお代だけ払わしていただきたいんですけどぉ」という池袋の怪しいおっさん(通称ドMおじさん)に応えた友達。

 

「●●にいる犬にご支援を〜」と駅で募金を募る人に「毎日いるぐらいだったら自分で稼いできた方が早くないですか?毎日いくらぐらいもらえるんですか?」と聞いたら20万/1日 という驚愕の答えをもらった友達。

 

完全にチャンスを逃した。。自分の行動を変えていかないと。